橋梁点検 判定Ⅲ・Ⅳ 横断インデックス

市区町村が公表している道路橋の定期点検結果(橋梁名・路線名・橋長・幅員・判定区分・点検年度)を、自治体をまたいで一本に並べた索引。判定Ⅲ・Ⅳの橋を、次の法定点検(5年に1回)までの残り月数の短い順に見られます。
収録 108橋
判定Ⅲ 15橋 / 判定Ⅳ 0橋
うち資料に措置の記載なし 15橋
次の法定点検年度末まで12ヶ月以内 6橋
8の道路管理者 / 2026-08-27時点
このページに載っているもの:道路法施行規則にもとづく定期点検の結果として、市区町村・都道府県が公表している 事実 — 橋梁名・路線名・橋長・幅員・判定区分・点検年度・架設年 — と、その出典リンクです。 個人名は扱いません。公表資料の本文は転載していません。
引き算で足しているもの:巡目・次の法定点検年度(点検年度+5年)・そこまでの残り月数・橋面積(橋長×幅員)・供用年数。 どれも公表された数字の足し引きだけで、推定は入っていません。
試算として足しているもの:工事費の目安レンジと、補修/架替え/撤去の分岐。これは事実ではなく当サイトの試算で、 単価も分岐の規則も下の「試算の中身」にすべて書いてあります。積算でも見積でもなく、実際の発注額とは一致しません。
「措置の記載なし」は未措置の証明ではありません。点検結果の一覧に措置の欄が無い自治体が多く、 欄が無いことと措置をしていないことは別です。必ず出典と道路管理者の担当課で確認してください。

この索引の読み方

① 判定Ⅲには期限がある。道路橋の機能に支障が生じる可能性があり、早期に措置を講ずべき状態。次回点検までに措置を講ずることが基本とされている。 道路法施行規則 第4条の5の6により、道路橋(トンネル・道路附属物等を含む)は5年に1回の頻度で近接目視を基本とする定期点検を行うこととされている。2014年度(平成26年度)から1巡目が始まり、5年ごとに巡目が変わる。 つまり、ある年度にⅢが付いた橋は、その5年後の年度末までが次の点検までの持ち時間になります。 このサイトはその残り月数を数えて、短い順に並べています。
② 橋の下に何があるかで、同じ大きさでも工事の重さが変わる。 鉄道を跨ぐ橋(跨線橋)は、工事協定・列車見張員・夜間の作業帯・仮設防護工が積み上がります。 国土交通省の年報では、3巡目(2024年度)に点検された跨線橋 1,364橋のうち 313橋が判定Ⅲ・Ⅳでした(下の表)。 資料に交差物の欄がある自治体は少ないので、欄が無い場合は橋梁名・路線名の語(「跨線橋」「◯◯川」)を手がかりにしています。 手がかりからの推定はカードにそう明記しています。
③ 発注は「補修」だけではない。橋長が短く古い橋は、補修より撤去・集約のほうが安く済むことがあります。 このサイトは判定・橋長・架設年から機械的に分岐の目安を出していますが、実際の判断は道路管理者の個別施設計画によります。

試算の中身(単価・割増・分岐の規則)

ここから下は事実ではなく、当サイトが置いた仮定値です。公表資料に工事費は書かれていないため、橋面積(橋長×幅員)に単価レンジを掛けただけの目安を出しています。積算でも見積でもなく、実際の発注額とは一致しません。使っている数字は隠さず、下の表にそのまま出してあります。
工事の種類単価(円/㎡・橋面積あたり)内容
補修30,000 〜 100,000補修(部分的な断面修復・防食・支承/伸縮装置の取替え等)
架替え500,000 〜 1,000,000架替え(上下部工の作り直し)
撤去100,000 〜 250,000撤去(通行止め・集約のうえ取り壊す)
橋の下・交差物割増なぜ振れるか
鉄道を跨ぐ(跨線橋)1.5 〜 3 倍工事協定・列車見張員・夜間き電停止・仮設防護工が積み上がるため、同規模の一般部の橋より工事費が振れやすい。
道路を跨ぐ(跨道橋)1.3 〜 2 倍交通規制・防護工・夜間施工が加わる。
河川・水路を渡る1.1 〜 1.5 倍河川管理者との協議・非出水期施工・仮締切が入りうる。
交差物の記載なし・一般部割増なし資料に交差物の記載がないため、割増を置いていない。
分岐の規則:判定Ⅳ → 架替え(または大規模修繕)を軸に見る。 架設から50年以上かつ橋長15m未満 → 撤去・集約も選択肢。 架設から50年以上 → 架替えと補修の比較が要る。それ以外 → 補修を軸に見る。

道路管理者ごと(収録したぶんの集計)

道路管理者収録判定Ⅲ判定ⅣⅢ・Ⅳで措置の記載なし次回点検年度末まで12ヶ月以内うち鉄道を跨ぐ手がかりありⅢ・Ⅳの橋面積計(㎡)
鳥取県 琴浦町16707501,101
長崎県 西海市163030039
北海道 今金町1630300591
山梨県 韮崎市12101101,059
千葉県 佐倉市81010015
茨城県 ひたちなか市16000000
埼玉県 美里町16000000
茨城県 古河市8000000
合計10815015602,804

この表は収録した108橋すべてを数えています。下の一覧は判定の重い順・残り月数の短い順に600橋までを表示します(収録108橋中108橋を表示)。

橋の一覧

判定 Ⅲ 次回点検年度(2024年度)を過ぎている 山梨県 韮崎市

更科橋市道韮崎6号線

健全性の診断Ⅲ 早期措置段階 — 道路橋の機能に支障が生じる可能性があり、早期に措置を講ずべき状態。次回点検までに措置を講ずることが基本とされている。
点検年度2019年度(第2巡目)
次の法定点検2024年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員145 m × 7.3 m = 橋面積 1,059 ㎡
架設年1972年(供用 54年)
工事費の目安5.3億円〜10.6億円(架替えと補修の比較が要る) ※当サイトの試算。橋面積 1,059㎡ × 500,000〜1,000,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた架設から54年(50年以上)。残る供用年数と補修費の関係で、架替えのほうが得になる範囲がある。
判定 Ⅲ 次の法定点検年度末まで 7ヶ月 鳥取県 琴浦町

佐崎橋佐崎線

健全性の診断Ⅲ 早期措置段階 — 道路橋の機能に支障が生じる可能性があり、早期に措置を講ずべき状態。次回点検までに措置を講ずることが基本とされている。
点検年度2021年度(第2巡目)
次の法定点検2026年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員72 m × 3.8 m = 橋面積 274 ㎡
架設年1972年(供用 54年)
所在地琴浦町佐崎
工事費の目安1.4億円〜2.7億円(架替えと補修の比較が要る) ※当サイトの試算。橋面積 274㎡ × 500,000〜1,000,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた架設から54年(50年以上)。残る供用年数と補修費の関係で、架替えのほうが得になる範囲がある。
判定 Ⅲ 次の法定点検年度末まで 7ヶ月 鳥取県 琴浦町

平塚橋平塚線

健全性の診断Ⅲ 早期措置段階 — 道路橋の機能に支障が生じる可能性があり、早期に措置を講ずべき状態。次回点検までに措置を講ずることが基本とされている。
点検年度2021年度(第2巡目)
次の法定点検2026年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員58.3 m × 4 m = 橋面積 233 ㎡
架設年1977年(供用 49年)
所在地琴浦町竹内
工事費の目安700万円〜2,332万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 233㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅲ 次の法定点検年度末まで 7ヶ月 鳥取県 琴浦町

大山橋立子大熊線

健全性の診断Ⅲ 早期措置段階 — 道路橋の機能に支障が生じる可能性があり、早期に措置を講ずべき状態。次回点検までに措置を講ずることが基本とされている。
点検年度2021年度(第2巡目)
次の法定点検2026年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員51.7 m × 3.5 m = 橋面積 181 ㎡
架設年1964年(供用 62年)
所在地琴浦町高岡
工事費の目安9,048万円〜1.8億円(架替えと補修の比較が要る) ※当サイトの試算。橋面積 181㎡ × 500,000〜1,000,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた架設から62年(50年以上)。残る供用年数と補修費の関係で、架替えのほうが得になる範囲がある。
判定 Ⅲ 次の法定点検年度末まで 7ヶ月 鳥取県 琴浦町

釈迦平橋釈迦平線

健全性の診断Ⅲ 早期措置段階 — 道路橋の機能に支障が生じる可能性があり、早期に措置を講ずべき状態。次回点検までに措置を講ずることが基本とされている。
点検年度2021年度(第2巡目)
次の法定点検2026年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員37.4 m × 3.7 m = 橋面積 138 ㎡
架設年1969年(供用 57年)
所在地琴浦町山川
橋の下・交差物河川・水路を渡る※資料に交差物の欄がないため、橋梁名・路線名からの推定
工事費の目安7,611万円〜2.1億円(架替えと補修の比較が要る) ※当サイトの試算。橋面積 138㎡ × 500,000〜1,000,000円/㎡ × 交差条件 1.1〜1.5倍。積算でも見積でもありません
分岐の見かた架設から57年(50年以上)。残る供用年数と補修費の関係で、架替えのほうが得になる範囲がある。
判定 Ⅲ 次の法定点検年度末まで 7ヶ月 鳥取県 琴浦町

ススケ畑橋ススケ畑線

健全性の診断Ⅲ 早期措置段階 — 道路橋の機能に支障が生じる可能性があり、早期に措置を講ずべき状態。次回点検までに措置を講ずることが基本とされている。
点検年度2021年度(第2巡目)
次の法定点検2026年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員32 m × 3.2 m = 橋面積 102 ㎡
架設年1969年(供用 57年)
所在地琴浦町山川
橋の下・交差物河川・水路を渡る※資料に交差物の欄がないため、橋梁名・路線名からの推定
工事費の目安5,632万円〜1.5億円(架替えと補修の比較が要る) ※当サイトの試算。橋面積 102㎡ × 500,000〜1,000,000円/㎡ × 交差条件 1.1〜1.5倍。積算でも見積でもありません
分岐の見かた架設から57年(50年以上)。残る供用年数と補修費の関係で、架替えのほうが得になる範囲がある。
判定 Ⅲ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 鳥取県 琴浦町

下條橋倉坂線

健全性の診断Ⅲ 早期措置段階 — 道路橋の機能に支障が生じる可能性があり、早期に措置を講ずべき状態。次回点検までに措置を講ずることが基本とされている。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員12.9 m × 9.75 m = 橋面積 126 ㎡
架設年1999年(供用 27年)
所在地倉坂
工事費の目安377万円〜1,258万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 126㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅲ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 鳥取県 琴浦町

瀧之前橋倉坂市内線

健全性の診断Ⅲ 早期措置段階 — 道路橋の機能に支障が生じる可能性があり、早期に措置を講ずべき状態。次回点検までに措置を講ずることが基本とされている。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員11 m × 4.25 m = 橋面積 47 ㎡
架設年1968年(供用 58年)
所在地倉坂
工事費の目安468万円〜1,169万円(撤去・集約も選択肢に入る) ※当サイトの試算。橋面積 47㎡ × 100,000〜250,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた橋長15m未満の短い橋で、架設から58年(50年以上)。並行する橋がある場合、補修より撤去・集約のほうが安く済むことがある。
判定 Ⅲ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 長崎県 西海市

西小浦橋市道中央線

健全性の診断Ⅲ 早期措置段階 — 道路橋の機能に支障が生じる可能性があり、早期に措置を講ずべき状態。次回点検までに措置を講ずることが基本とされている。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員5.4 m × 3.9 m = 橋面積 21 ㎡
所在地西海市崎戸町江島
工事費の目安63万円〜211万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 21㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅲ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 長崎県 西海市

南風泊橋市道ウツク林線

健全性の診断Ⅲ 早期措置段階 — 道路橋の機能に支障が生じる可能性があり、早期に措置を講ずべき状態。次回点検までに措置を講ずることが基本とされている。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員2.8 m × 3.6 m = 橋面積 10 ㎡
所在地西海市崎戸町平島
工事費の目安30万円〜101万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 10㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅲ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 長崎県 西海市

松田橋市道田向線

健全性の診断Ⅲ 早期措置段階 — 道路橋の機能に支障が生じる可能性があり、早期に措置を講ずべき状態。次回点検までに措置を講ずることが基本とされている。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員3.1 m × 2.5 m = 橋面積 8 ㎡
所在地西海市崎戸町江島
工事費の目安23万円〜78万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 8㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅲ 次の法定点検年度末まで 43ヶ月 北海道 今金町

中里橋花里線

健全性の診断Ⅲ 早期措置段階 — 道路橋の機能に支障が生じる可能性があり、早期に措置を講ずべき状態。次回点検までに措置を講ずることが基本とされている。
点検年度2024年度(第3巡目)
次の法定点検2029年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員85.7 m × 6 m = 橋面積 514 ㎡
架設年1975年(供用 51年)
工事費の目安2.6億円〜5.1億円(架替えと補修の比較が要る) ※当サイトの試算。橋面積 514㎡ × 500,000〜1,000,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた架設から51年(50年以上)。残る供用年数と補修費の関係で、架替えのほうが得になる範囲がある。
判定 Ⅲ 次の法定点検年度末まで 55ヶ月 北海道 今金町

志文内2号橋シブンナイ線

健全性の診断Ⅲ 早期措置段階 — 道路橋の機能に支障が生じる可能性があり、早期に措置を講ずべき状態。次回点検までに措置を講ずることが基本とされている。
点検年度2025年度(第3巡目)
次の法定点検2030年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員13.6 m × 4 m = 橋面積 54 ㎡
架設年1977年(供用 49年)
工事費の目安163万円〜544万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 54㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅲ 次の法定点検年度末まで 55ヶ月 北海道 今金町

第2神北橋トマンケシ線

健全性の診断Ⅲ 早期措置段階 — 道路橋の機能に支障が生じる可能性があり、早期に措置を講ずべき状態。次回点検までに措置を講ずることが基本とされている。
点検年度2025年度(第3巡目)
次の法定点検2030年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員6.5 m × 3.5 m = 橋面積 23 ㎡
架設年1973年(供用 53年)
工事費の目安228万円〜569万円(撤去・集約も選択肢に入る) ※当サイトの試算。橋面積 23㎡ × 100,000〜250,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた橋長15m未満の短い橋で、架設から53年(50年以上)。並行する橋がある場合、補修より撤去・集約のほうが安く済むことがある。
判定 Ⅲ 千葉県 佐倉市

高座木橋市道Ⅰ-19号線

健全性の診断Ⅲ 早期措置段階 — 道路橋の機能に支障が生じる可能性があり、早期に措置を講ずべき状態。次回点検までに措置を講ずることが基本とされている。
橋長 × 幅員2 m × 7.25 m = 橋面積 15 ㎡
工事費の目安44万円〜145万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 15㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
出典: 佐倉市 橋梁点検結果公表ページ | 確認 2026-08-27
判定 Ⅱ 次回点検年度(2024年度)を過ぎている 山梨県 韮崎市

大坪橋市道韮崎4号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2019年度(第2巡目)
次の法定点検2024年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員12.8 m × 13 m = 橋面積 166 ㎡
架設年1976年(供用 50年)
工事費の目安1,664万円〜4,160万円(撤去・集約も選択肢に入る) ※当サイトの試算。橋面積 166㎡ × 100,000〜250,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた橋長15m未満の短い橋で、架設から50年(50年以上)。並行する橋がある場合、補修より撤去・集約のほうが安く済むことがある。
判定 Ⅱ 次回点検年度(2024年度)を過ぎている 山梨県 韮崎市

富士見下橋市道韮崎6号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2019年度(第2巡目)
次の法定点検2024年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員12.9 m × 6.8 m = 橋面積 88 ㎡
工事費の目安263万円〜877万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 88㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次回点検年度(2024年度)を過ぎている 山梨県 韮崎市

清水橋市道藤井17号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2019年度(第2巡目)※資料の題に書かれた年度
次の法定点検2024年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員13.1 m × 5.2 m = 橋面積 68 ㎡
工事費の目安204万円〜681万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 68㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次回点検年度(2024年度)を過ぎている 山梨県 韮崎市

八幡橋市道藤井43号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2019年度(第2巡目)※資料の題に書かれた年度
次の法定点検2024年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員10.9 m × 5.2 m = 橋面積 57 ㎡
架設年1990年(供用 36年)
工事費の目安170万円〜567万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 57㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次回点検年度(2024年度)を過ぎている 山梨県 韮崎市

穂坂1-1号橋市道穂坂1号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2019年度(第2巡目)
次の法定点検2024年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員6.4 m × 7.1 m = 橋面積 45 ㎡
工事費の目安136万円〜454万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 45㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次回点検年度(2024年度)を過ぎている 山梨県 韮崎市

絵美堂橋市道藤井44号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2019年度(第2巡目)※資料の題に書かれた年度
次の法定点検2024年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員8.1 m × 4.3 m = 橋面積 35 ㎡
工事費の目安104万円〜348万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 35㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次回点検年度(2024年度)を過ぎている 山梨県 韮崎市

岩下前田橋市道韮崎6号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2019年度(第2巡目)
次の法定点検2024年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員4.8 m × 4.7 m = 橋面積 23 ㎡
工事費の目安68万円〜226万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 23㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 7ヶ月 鳥取県 琴浦町

野井倉橋野井倉一向線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2021年度(第2巡目)
次の法定点検2026年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員60 m × 6.3 m = 橋面積 378 ㎡
架設年1966年(供用 60年)
所在地琴浦町野井倉
工事費の目安1.9億円〜3.8億円(架替えと補修の比較が要る) ※当サイトの試算。橋面積 378㎡ × 500,000〜1,000,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた架設から60年(50年以上)。残る供用年数と補修費の関係で、架替えのほうが得になる範囲がある。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 7ヶ月 茨城県 ひたちなか市

関場橋2級12号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2021年度(第2巡目)
次の法定点検2026年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員17.8 m × 16 m = 橋面積 285 ㎡
工事費の目安854万円〜2,848万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 285㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 7ヶ月 茨城県 ひたちなか市

新川橋1級7号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2021年度(第2巡目)
次の法定点検2026年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員16.3 m × 16 m = 橋面積 261 ㎡
橋の下・交差物河川・水路を渡る※資料に交差物の欄がないため、橋梁名・路線名からの推定
工事費の目安861万円〜3,912万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 261㎡ × 30,000〜100,000円/㎡ × 交差条件 1.1〜1.5倍。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 7ヶ月 茨城県 ひたちなか市

塙橋津田・枝川地区85号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2021年度(第2巡目)
次の法定点検2026年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員23.7 m × 7.5 m = 橋面積 178 ㎡
橋の下・交差物河川・水路を渡る※資料に交差物の欄がないため、橋梁名・路線名からの推定
工事費の目安587万円〜2,666万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 178㎡ × 30,000〜100,000円/㎡ × 交差条件 1.1〜1.5倍。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 7ヶ月 鳥取県 琴浦町

船上山橋船上山線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2021年度(第2巡目)
次の法定点検2026年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員29 m × 6.1 m = 橋面積 177 ㎡
架設年1962年(供用 64年)
所在地琴浦町山川
橋の下・交差物河川・水路を渡る※資料に交差物の欄がないため、橋梁名・路線名からの推定
工事費の目安9,729万円〜2.7億円(架替えと補修の比較が要る) ※当サイトの試算。橋面積 177㎡ × 500,000〜1,000,000円/㎡ × 交差条件 1.1〜1.5倍。積算でも見積でもありません
分岐の見かた架設から64年(50年以上)。残る供用年数と補修費の関係で、架替えのほうが得になる範囲がある。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 7ヶ月 茨城県 ひたちなか市

館下橋勝倉・三反田362号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2021年度(第2巡目)
次の法定点検2026年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員24.8 m × 7 m = 橋面積 174 ㎡
工事費の目安521万円〜1,736万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 174㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 7ヶ月 茨城県 ひたちなか市

小高橋側道橋津田・枝川地区216号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2021年度(第2巡目)
次の法定点検2026年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員35.4 m × 4 m = 橋面積 142 ㎡
橋の下・交差物河川・水路を渡る※資料に交差物の欄がないため、橋梁名・路線名からの推定
工事費の目安467万円〜2,124万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 142㎡ × 30,000〜100,000円/㎡ × 交差条件 1.1〜1.5倍。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 7ヶ月 茨城県 ひたちなか市

長生橋佐野地区503号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2021年度(第2巡目)
次の法定点検2026年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員20 m × 7 m = 橋面積 140 ㎡
工事費の目安420万円〜1,400万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 140㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 7ヶ月 茨城県 ひたちなか市

堂下橋勝倉・三反田521号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2021年度(第2巡目)
次の法定点検2026年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員25 m × 4 m = 橋面積 100 ㎡
工事費の目安300万円〜1,000万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 100㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 7ヶ月 鳥取県 琴浦町

山田橋山田東山田線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2021年度(第2巡目)
次の法定点検2026年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員22.1 m × 3.6 m = 橋面積 80 ㎡
架設年1967年(供用 59年)
所在地琴浦町山田
工事費の目安3,978万円〜7,956万円(架替えと補修の比較が要る) ※当サイトの試算。橋面積 80㎡ × 500,000〜1,000,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた架設から59年(50年以上)。残る供用年数と補修費の関係で、架替えのほうが得になる範囲がある。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 19ヶ月 茨城県 ひたちなか市

無名橋8市道津田・枝川地区66号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2022年度(第2巡目)
次の法定点検2027年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員4.4 m × 5.7 m = 橋面積 25 ㎡
橋の下・交差物河川・水路を渡る※資料に交差物の欄がないため、橋梁名・路線名からの推定
工事費の目安83万円〜376万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 25㎡ × 30,000〜100,000円/㎡ × 交差条件 1.1〜1.5倍。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 茨城県 古河市

寺前橋市道0134号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員13.6 m × 25.5 m = 橋面積 347 ㎡
所在地新和田
工事費の目安1,040万円〜3,468万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 347㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 茨城県 古河市

弁才天橋市道0134号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員10.5 m × 25.5 m = 橋面積 268 ㎡
所在地大和田
工事費の目安803万円〜2,678万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 268㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 茨城県 古河市

三和04041橋市道三和4474号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員4.1 m × 18.2 m = 橋面積 75 ㎡
所在地仁連
工事費の目安224万円〜746万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 75㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 鳥取県 琴浦町

東倉坂橋東倉坂線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員13.7 m × 4.25 m = 橋面積 58 ㎡
架設年1971年(供用 55年)
所在地倉坂
工事費の目安582万円〜1,456万円(撤去・集約も選択肢に入る) ※当サイトの試算。橋面積 58㎡ × 100,000〜250,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた橋長15m未満の短い橋で、架設から55年(50年以上)。並行する橋がある場合、補修より撤去・集約のほうが安く済むことがある。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 鳥取県 琴浦町

野田橋野田線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員13.2 m × 4.2 m = 橋面積 55 ㎡
架設年1966年(供用 60年)
所在地山田
工事費の目安554万円〜1,386万円(撤去・集約も選択肢に入る) ※当サイトの試算。橋面積 55㎡ × 100,000〜250,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた橋長15m未満の短い橋で、架設から60年(50年以上)。並行する橋がある場合、補修より撤去・集約のほうが安く済むことがある。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 鳥取県 琴浦町

垣内橋山田東山田線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員10 m × 4.7 m = 橋面積 47 ㎡
架設年1974年(供用 52年)
所在地山田
工事費の目安470万円〜1,175万円(撤去・集約も選択肢に入る) ※当サイトの試算。橋面積 47㎡ × 100,000〜250,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた橋長15m未満の短い橋で、架設から52年(50年以上)。並行する橋がある場合、補修より撤去・集約のほうが安く済むことがある。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 長崎県 西海市

無名橋18市道吉田線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員6 m × 4.8 m = 橋面積 29 ㎡
所在地西海市崎戸町江島
工事費の目安86万円〜288万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 29㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 茨城県 古河市

三和06013橋市道三和0215号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員2.8 m × 8 m = 橋面積 22 ㎡
所在地谷貝
工事費の目安67万円〜224万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 22㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 長崎県 西海市

松山橋市道中央線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員3.5 m × 5.8 m = 橋面積 20 ㎡
所在地西海市崎戸町江島
工事費の目安61万円〜203万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 20㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 鳥取県 琴浦町

熊谷東橋一向線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員2.35 m × 7.9 m = 橋面積 19 ㎡
所在地野井倉
工事費の目安56万円〜186万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 19㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 長崎県 西海市

無名橋19市道西のその線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員4.9 m × 3.4 m = 橋面積 17 ㎡
所在地西海市崎戸町江島
工事費の目安50万円〜167万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 17㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 茨城県 古河市

三和06011橋市道三和6434号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員2.9 m × 5.7 m = 橋面積 17 ㎡
所在地谷貝
工事費の目安50万円〜165万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 17㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 長崎県 西海市

学校橋市道学校線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員5.4 m × 2.5 m = 橋面積 14 ㎡
所在地西海市崎戸町平島
工事費の目安41万円〜135万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 14㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 長崎県 西海市

矢坪海岸1号橋市道矢坪海岸線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員4.2 m × 2 m = 橋面積 8 ㎡
所在地西海市崎戸町平島
工事費の目安25万円〜84万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 8㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 43ヶ月 長崎県 西海市

オケ次郎橋市道方次郎線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2024年度(第3巡目)
次の法定点検2029年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員41 m × 4.8 m = 橋面積 197 ㎡
架設年1997年(供用 29年)
所在地西海市西海町黒口郷
工事費の目安590万円〜1,968万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 197㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 43ヶ月 北海道 今金町

神丘1号橋鈴岡トマンケシ線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2024年度(第3巡目)
次の法定点検2029年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員17.7 m × 7.5 m = 橋面積 133 ㎡
架設年1986年(供用 40年)
工事費の目安398万円〜1,328万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 133㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 43ヶ月 北海道 今金町

神丘2号橋トマンケシ線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2024年度(第3巡目)
次の法定点検2029年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員17.7 m × 7.5 m = 橋面積 133 ㎡
架設年1987年(供用 39年)
工事費の目安398万円〜1,328万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 133㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 55ヶ月 北海道 今金町

志文内1号橋シブンナイ線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2025年度(第3巡目)
次の法定点検2030年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員13.6 m × 4 m = 橋面積 54 ㎡
架設年1976年(供用 50年)
工事費の目安544万円〜1,360万円(撤去・集約も選択肢に入る) ※当サイトの試算。橋面積 54㎡ × 100,000〜250,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた橋長15m未満の短い橋で、架設から50年(50年以上)。並行する橋がある場合、補修より撤去・集約のほうが安く済むことがある。
判定 Ⅱ 次の法定点検年度末まで 55ヶ月 北海道 今金町

黒岩橋花里線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
点検年度2025年度(第3巡目)
次の法定点検2030年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員6.08 m × 5 m = 橋面積 30 ㎡
架設年1987年(供用 39年)
工事費の目安91万円〜304万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 30㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 千葉県 佐倉市

矢橋市道Ⅰ-9号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
橋長 × 幅員10 m × 16.2 m = 橋面積 162 ㎡
架設年1973年(供用 53年)
工事費の目安1,620万円〜4,050万円(撤去・集約も選択肢に入る) ※当サイトの試算。橋面積 162㎡ × 100,000〜250,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた橋長15m未満の短い橋で、架設から53年(50年以上)。並行する橋がある場合、補修より撤去・集約のほうが安く済むことがある。
出典: 佐倉市 橋梁点検結果公表ページ | 確認 2026-08-27
判定 Ⅱ 埼玉県 美里町

青藍橋町道1736号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
橋長 × 幅員15.1 m × 8 m = 橋面積 121 ㎡
架設年1991年(供用 35年)
工事費の目安362万円〜1,208万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 121㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 千葉県 佐倉市

川土橋市道Ⅰ-13号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
橋長 × 幅員15 m × 7.7 m = 橋面積 116 ㎡
架設年1987年(供用 39年)
橋の下・交差物河川・水路を渡る※資料に交差物の欄がないため、橋梁名・路線名からの推定
工事費の目安381万円〜1,733万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 116㎡ × 30,000〜100,000円/㎡ × 交差条件 1.1〜1.5倍。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
出典: 佐倉市 橋梁点検結果公表ページ | 確認 2026-08-27
判定 Ⅱ 埼玉県 美里町

赤尾大橋町道Ⅰ-2号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
橋長 × 幅員18.3 m × 5.5 m = 橋面積 101 ㎡
架設年1970年(供用 56年)
工事費の目安5,033万円〜1.0億円(架替えと補修の比較が要る) ※当サイトの試算。橋面積 101㎡ × 500,000〜1,000,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた架設から56年(50年以上)。残る供用年数と補修費の関係で、架替えのほうが得になる範囲がある。
判定 Ⅱ 埼玉県 美里町

小原橋町道120号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
橋長 × 幅員10.5 m × 5.6 m = 橋面積 59 ㎡
工事費の目安176万円〜588万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 59㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 千葉県 佐倉市

井野橋市道Ⅰ-3号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
橋長 × 幅員5.7 m × 6.6 m = 橋面積 38 ㎡
工事費の目安113万円〜376万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 38㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
出典: 佐倉市 橋梁点検結果公表ページ | 確認 2026-08-27
判定 Ⅱ 千葉県 佐倉市

子の橋市道Ⅰ-4号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
橋長 × 幅員7 m × 5.29 m = 橋面積 37 ㎡
架設年1969年(供用 57年)
工事費の目安370万円〜926万円(撤去・集約も選択肢に入る) ※当サイトの試算。橋面積 37㎡ × 100,000〜250,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた橋長15m未満の短い橋で、架設から57年(50年以上)。並行する橋がある場合、補修より撤去・集約のほうが安く済むことがある。
出典: 佐倉市 橋梁点検結果公表ページ | 確認 2026-08-27
判定 Ⅱ 千葉県 佐倉市

青菅橋市道1-4号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
橋長 × 幅員5 m × 6.7 m = 橋面積 34 ㎡
架設年1976年(供用 50年)
工事費の目安335万円〜838万円(撤去・集約も選択肢に入る) ※当サイトの試算。橋面積 34㎡ × 100,000〜250,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた橋長15m未満の短い橋で、架設から50年(50年以上)。並行する橋がある場合、補修より撤去・集約のほうが安く済むことがある。
出典: 佐倉市 橋梁点検結果公表ページ | 確認 2026-08-27
判定 Ⅱ 埼玉県 美里町

大町橋町道Ⅰ-4号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
橋長 × 幅員4.65 m × 7.1 m = 橋面積 33 ㎡
工事費の目安99万円〜330万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 33㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅱ 埼玉県 美里町

川原橋町道1429号線

健全性の診断Ⅱ 予防保全段階 — 道路橋の機能に支障が生じていないが、予防保全の観点から措置を講ずることが望ましい状態。
橋長 × 幅員4.65 m × 4.5 m = 橋面積 21 ㎡
橋の下・交差物河川・水路を渡る※資料に交差物の欄がないため、橋梁名・路線名からの推定
工事費の目安69万円〜314万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 21㎡ × 30,000〜100,000円/㎡ × 交差条件 1.1〜1.5倍。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次回点検年度(2024年度)を過ぎている 山梨県 韮崎市

更科歩道橋市道韮崎6号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2019年度(第2巡目)
次の法定点検2024年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員145 m × 3.8 m = 橋面積 551 ㎡
架設年1997年(供用 29年)
措置の記載舗装;補修済
工事費の目安1,653万円〜5,510万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 551㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次回点検年度(2024年度)を過ぎている 山梨県 韮崎市

権現沢橋市道穂坂1号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2019年度(第2巡目)
次の法定点検2024年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員16.6 m × 6.2 m = 橋面積 103 ㎡
架設年1997年(供用 29年)
橋の下・交差物河川・水路を渡る※資料に交差物の欄がないため、橋梁名・路線名からの推定
工事費の目安340万円〜1,544万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 103㎡ × 30,000〜100,000円/㎡ × 交差条件 1.1〜1.5倍。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次回点検年度(2024年度)を過ぎている 山梨県 韮崎市

馬背川1号橋市道穂坂1号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2019年度(第2巡目)
次の法定点検2024年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員5.8 m × 4.9 m = 橋面積 28 ㎡
橋の下・交差物河川・水路を渡る※資料に交差物の欄がないため、橋梁名・路線名からの推定
工事費の目安94万円〜426万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 28㎡ × 30,000〜100,000円/㎡ × 交差条件 1.1〜1.5倍。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次回点検年度(2024年度)を過ぎている 山梨県 韮崎市

韮崎37-1号橋市道韮崎37号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2019年度(第2巡目)※資料の題に書かれた年度
次の法定点検2024年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員5.3 m × 4.8 m = 橋面積 25 ㎡
工事費の目安76万円〜254万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 25㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 7ヶ月 茨城県 ひたちなか市

小高橋津田・枝川地区216号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2021年度(第2巡目)
次の法定点検2026年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員35.5 m × 7 m = 橋面積 249 ㎡
橋の下・交差物河川・水路を渡る※資料に交差物の欄がないため、橋梁名・路線名からの推定
工事費の目安820万円〜3,728万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 249㎡ × 30,000〜100,000円/㎡ × 交差条件 1.1〜1.5倍。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 7ヶ月 北海道 今金町

金山1号橋花見線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2021年度(第2巡目)
次の法定点検2026年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員6.3 m × 3.6 m = 橋面積 23 ㎡
架設年1969年(供用 57年)
工事費の目安227万円〜567万円(撤去・集約も選択肢に入る) ※当サイトの試算。橋面積 23㎡ × 100,000〜250,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた橋長15m未満の短い橋で、架設から57年(50年以上)。並行する橋がある場合、補修より撤去・集約のほうが安く済むことがある。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 19ヶ月 茨城県 ひたちなか市

無名橋3市道佐野地区153号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2022年度(第2巡目)
次の法定点検2027年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員9.4 m × 5.6 m = 橋面積 53 ㎡
工事費の目安158万円〜526万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 53㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 19ヶ月 茨城県 ひたちなか市

地蔵橋市道1級18号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2022年度(第2巡目)
次の法定点検2027年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員6.2 m × 7.2 m = 橋面積 45 ㎡
工事費の目安134万円〜446万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 45㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 19ヶ月 茨城県 ひたちなか市

砂沢橋市道津田・枝川地区56号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2022年度(第2巡目)
次の法定点検2027年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員6.2 m × 7.2 m = 橋面積 45 ㎡
橋の下・交差物河川・水路を渡る※資料に交差物の欄がないため、橋梁名・路線名からの推定
工事費の目安147万円〜670万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 45㎡ × 30,000〜100,000円/㎡ × 交差条件 1.1〜1.5倍。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 19ヶ月 茨城県 ひたちなか市

無名橋1市道2級4号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2022年度(第2巡目)
次の法定点検2027年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員4 m × 6.6 m = 橋面積 26 ㎡
工事費の目安79万円〜264万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 26㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 19ヶ月 茨城県 ひたちなか市

無名橋5市道津田・枝川地区48号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2022年度(第2巡目)
次の法定点検2027年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員4.2 m × 4.45 m = 橋面積 19 ㎡
橋の下・交差物河川・水路を渡る※資料に交差物の欄がないため、橋梁名・路線名からの推定
工事費の目安62万円〜280万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 19㎡ × 30,000〜100,000円/㎡ × 交差条件 1.1〜1.5倍。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 19ヶ月 茨城県 ひたちなか市

無名橋6市道津田・枝川地区50号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2022年度(第2巡目)
次の法定点検2027年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員4.2 m × 4.2 m = 橋面積 18 ㎡
橋の下・交差物河川・水路を渡る※資料に交差物の欄がないため、橋梁名・路線名からの推定
工事費の目安58万円〜265万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 18㎡ × 30,000〜100,000円/㎡ × 交差条件 1.1〜1.5倍。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 19ヶ月 茨城県 ひたちなか市

無名橋7市道津田・枝川地区322号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2022年度(第2巡目)
次の法定点検2027年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員4.2 m × 4.2 m = 橋面積 18 ㎡
橋の下・交差物河川・水路を渡る※資料に交差物の欄がないため、橋梁名・路線名からの推定
工事費の目安58万円〜265万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 18㎡ × 30,000〜100,000円/㎡ × 交差条件 1.1〜1.5倍。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 鳥取県 琴浦町

西條橋倉坂市内線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員11.1 m × 4.3 m = 橋面積 48 ㎡
架設年1990年(供用 36年)
所在地倉坂
工事費の目安143万円〜477万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 48㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 茨城県 古河市

上流側道橋市道0134号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員10.5 m × 4 m = 橋面積 42 ㎡
所在地大和田
工事費の目安126万円〜420万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 42㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 茨城県 古河市

下流側道橋市道0134号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員10.5 m × 4 m = 橋面積 42 ㎡
所在地大和田
工事費の目安126万円〜420万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 42㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 鳥取県 琴浦町

間谷橋一向線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員2.35 m × 7.75 m = 橋面積 18 ㎡
所在地野井倉
工事費の目安55万円〜182万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 18㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 31ヶ月 茨城県 古河市

三和05003橋市道三和5077号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2023年度(第2巡目)
次の法定点検2028年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員2.4 m × 5.4 m = 橋面積 13 ㎡
所在地間中橋
工事費の目安39万円〜130万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 13㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 43ヶ月 長崎県 西海市

黒崎橋市道黒崎線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2024年度(第3巡目)
次の法定点検2029年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員48 m × 6.2 m = 橋面積 298 ㎡
架設年2001年(供用 25年)
所在地西海市西彼町伊ノ浦郷
工事費の目安893万円〜2,976万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 298㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 43ヶ月 長崎県 西海市

野中ノ辻橋市道伊ノ浦線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2024年度(第3巡目)
次の法定点検2029年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員35.7 m × 7.8 m = 橋面積 278 ㎡
架設年2005年(供用 21年)
所在地西海市西彼町小迎郷
工事費の目安835万円〜2,785万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 278㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 43ヶ月 長崎県 西海市

千ツボ橋市道伊ノ浦線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2024年度(第3巡目)
次の法定点検2029年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員20.5 m × 7.7 m = 橋面積 158 ㎡
架設年1997年(供用 29年)
所在地西海市西彼町小迎郷
工事費の目安474万円〜1,579万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 158㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 43ヶ月 長崎県 西海市

山祇橋市道中央線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2024年度(第3巡目)
次の法定点検2029年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員15.5 m × 9.2 m = 橋面積 143 ㎡
架設年1979年(供用 47年)
所在地西海市大島町間瀬
工事費の目安428万円〜1,426万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 143㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 43ヶ月 長崎県 西海市

中ノ島橋市道中ノ島線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2024年度(第3巡目)
次の法定点検2029年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員29 m × 4.5 m = 橋面積 131 ㎡
架設年1981年(供用 45年)
所在地西海市西彼町喰場郷
工事費の目安392万円〜1,305万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 131㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 43ヶ月 長崎県 西海市

木場橋市道折口線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2024年度(第3巡目)
次の法定点検2029年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員21.1 m × 4.3 m = 橋面積 91 ㎡
架設年1924年(供用 102年)
所在地西海市西彼町八木原郷
工事費の目安4,537万円〜9,073万円(架替えと補修の比較が要る) ※当サイトの試算。橋面積 91㎡ × 500,000〜1,000,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた架設から102年(50年以上)。残る供用年数と補修費の関係で、架替えのほうが得になる範囲がある。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 43ヶ月 長崎県 西海市

無名橋市道横瀬大平1号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2024年度(第3巡目)
次の法定点検2029年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員16.5 m × 3.8 m = 橋面積 63 ㎡
所在地西海市西海町横瀬郷
工事費の目安188万円〜627万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 63㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 43ヶ月 北海道 今金町

開拓橋トマンケシ線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2024年度(第3巡目)
次の法定点検2029年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員6 m × 4 m = 橋面積 24 ㎡
架設年1967年(供用 59年)
工事費の目安240万円〜600万円(撤去・集約も選択肢に入る) ※当サイトの試算。橋面積 24㎡ × 100,000〜250,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた橋長15m未満の短い橋で、架設から59年(50年以上)。並行する橋がある場合、補修より撤去・集約のほうが安く済むことがある。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 55ヶ月 北海道 今金町

豊田橋豊田線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2025年度(第3巡目)
次の法定点検2030年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員260 m × 6 m = 橋面積 1,560 ㎡
架設年1970年(供用 56年)
工事費の目安7.8億円〜15.6億円(架替えと補修の比較が要る) ※当サイトの試算。橋面積 1,560㎡ × 500,000〜1,000,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた架設から56年(50年以上)。残る供用年数と補修費の関係で、架替えのほうが得になる範囲がある。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 55ヶ月 北海道 今金町

トマンケシ1号橋トマンケシ2号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2025年度(第3巡目)
次の法定点検2030年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員25.4 m × 6 m = 橋面積 152 ㎡
架設年2000年(供用 26年)
工事費の目安457万円〜1,524万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 152㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 55ヶ月 北海道 今金町

花里橋花里線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2025年度(第3巡目)
次の法定点検2030年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員20.7 m × 6.5 m = 橋面積 135 ㎡
架設年1981年(供用 45年)
工事費の目安404万円〜1,345万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 135㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 55ヶ月 北海道 今金町

トマンケシ2号橋トマンケシ2号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2025年度(第3巡目)
次の法定点検2030年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員18.3 m × 6 m = 橋面積 110 ㎡
架設年2002年(供用 24年)
工事費の目安329万円〜1,098万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 110㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 55ヶ月 北海道 今金町

上志文内橋シブンナイ線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2025年度(第3巡目)
次の法定点検2030年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員20 m × 3.6 m = 橋面積 72 ㎡
架設年1976年(供用 50年)
工事費の目安3,600万円〜7,200万円(架替えと補修の比較が要る) ※当サイトの試算。橋面積 72㎡ × 500,000〜1,000,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた架設から50年(50年以上)。残る供用年数と補修費の関係で、架替えのほうが得になる範囲がある。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 55ヶ月 北海道 今金町

さかえ橋ニセイベツ線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2025年度(第3巡目)
次の法定点検2030年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員10.4 m × 3.6 m = 橋面積 37 ㎡
架設年1963年(供用 63年)
工事費の目安374万円〜936万円(撤去・集約も選択肢に入る) ※当サイトの試算。橋面積 37㎡ × 100,000〜250,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた橋長15m未満の短い橋で、架設から63年(50年以上)。並行する橋がある場合、補修より撤去・集約のほうが安く済むことがある。
判定 Ⅰ 次の法定点検年度末まで 55ヶ月 北海道 今金町

神北橋トマンケシ線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
点検年度2025年度(第3巡目)
次の法定点検2030年度まで(5年に1回・道路法施行規則)
橋長 × 幅員6 m × 4 m = 橋面積 24 ㎡
架設年1967年(供用 59年)
工事費の目安240万円〜600万円(撤去・集約も選択肢に入る) ※当サイトの試算。橋面積 24㎡ × 100,000〜250,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた橋長15m未満の短い橋で、架設から59年(50年以上)。並行する橋がある場合、補修より撤去・集約のほうが安く済むことがある。
判定 Ⅰ 埼玉県 美里町

甘粕大橋町道Ⅰ-10号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
橋長 × 幅員24 m × 11 m = 橋面積 264 ㎡
架設年2016年(供用 10年)
工事費の目安792万円〜2,640万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 264㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 千葉県 佐倉市

石神橋市道Ⅰ-9号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
橋長 × 幅員14 m × 16.8 m = 橋面積 235 ㎡
架設年1981年(供用 45年)
工事費の目安706万円〜2,352万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 235㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
出典: 佐倉市 橋梁点検結果公表ページ | 確認 2026-08-27
判定 Ⅰ 埼玉県 美里町

上川輪西橋町道702号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
橋長 × 幅員24.4 m × 5 m = 橋面積 122 ㎡
架設年1981年(供用 45年)
橋の下・交差物河川・水路を渡る※資料に交差物の欄がないため、橋梁名・路線名からの推定
工事費の目安403万円〜1,830万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 122㎡ × 30,000〜100,000円/㎡ × 交差条件 1.1〜1.5倍。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 千葉県 佐倉市

水神橋市道Ⅰ-5号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
橋長 × 幅員19.47 m × 4.7 m = 橋面積 92 ㎡
工事費の目安275万円〜915万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 92㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
出典: 佐倉市 橋梁点検結果公表ページ | 確認 2026-08-27
判定 Ⅰ 埼玉県 美里町

赤尾橋町道526号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
橋長 × 幅員15.4 m × 3.5 m = 橋面積 54 ㎡
架設年1976年(供用 50年)
工事費の目安2,695万円〜5,390万円(架替えと補修の比較が要る) ※当サイトの試算。橋面積 54㎡ × 500,000〜1,000,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた架設から50年(50年以上)。残る供用年数と補修費の関係で、架替えのほうが得になる範囲がある。
判定 Ⅰ 埼玉県 美里町

後田橋町道10号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
橋長 × 幅員7.3 m × 4.5 m = 橋面積 33 ㎡
工事費の目安99万円〜329万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 33㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 埼玉県 美里町

勝丸橋町道672号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
橋長 × 幅員6.3 m × 4.5 m = 橋面積 28 ㎡
工事費の目安85万円〜284万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 28㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 埼玉県 美里町

下池下橋町道Ⅱ-4号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
橋長 × 幅員3.35 m × 7 m = 橋面積 23 ㎡
工事費の目安70万円〜235万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 23㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 埼玉県 美里町

開場橋町道Ⅱ-2号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
橋長 × 幅員4.5 m × 5 m = 橋面積 23 ㎡
工事費の目安68万円〜225万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 23㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 埼玉県 美里町

川村橋町道1520号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
橋長 × 幅員3.55 m × 5 m = 橋面積 18 ㎡
橋の下・交差物河川・水路を渡る※資料に交差物の欄がないため、橋梁名・路線名からの推定
工事費の目安59万円〜266万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 18㎡ × 30,000〜100,000円/㎡ × 交差条件 1.1〜1.5倍。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 埼玉県 美里町

小栗橋町道2196号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
橋長 × 幅員2.3 m × 6 m = 橋面積 14 ㎡
工事費の目安41万円〜138万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 14㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 埼玉県 美里町

かごや橋町道147号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
橋長 × 幅員2.5 m × 5 m = 橋面積 13 ㎡
工事費の目安38万円〜125万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 13㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。
判定 Ⅰ 埼玉県 美里町

小栗後橋藤堂1092号線

健全性の診断Ⅰ 健全 — 道路橋の機能に支障が生じていない状態。
橋長 × 幅員2.3 m × 3 m = 橋面積 7 ㎡
工事費の目安21万円〜69万円(補修を軸に見る) ※当サイトの試算。橋面積 7㎡ × 30,000〜100,000円/㎡。積算でも見積でもありません
分岐の見かた判定Ⅲ(早期措置段階)で、架設からの年数が比較的浅い。部材単位の補修で次回点検までに措置を終える形が基本。

全国の点検状況(国土交通省 道路メンテナンス年報(令和6年度))

下の表は国土交通省が公表している集計値をそのまま並べたものです(基準日 2025-03-31)。 このサイトが集めた個別の橋の一覧とは出どころが別で、件数は一致しません。
都道府県地方公共団体の管理橋数点検対象点検実施(当年度)過年度判定Ⅲ過年度判定Ⅳ跨線橋Ⅲ跨線橋Ⅳ跨道橋Ⅲ跨道橋Ⅳ
北海道26,17925,9914,4502,99450570290
長野県20,67820,5883,9502,86563150
新潟県20,38220,3023,1622,70820160
福島県17,01316,9142,5182,13211120
広島県21,67221,5423,9801,860350240
岡山県31,65231,5366,4851,8101770
山口県14,13514,0942,7661,67414140130
静岡県28,68828,6125,7921,58618
富山県11,70111,6292,3181,183870
高知県12,73912,6752,7081,171313000
福岡県28,47728,2075,2801,1665140
大分県10,64510,5832,1871,141157060
熊本県19,26519,1433,5181,1022530
愛媛県11,66111,6092,3241,092840100
徳島県12,23112,1951,9761,0761050
岐阜県25,25325,2054,9111,075268070
秋田県10,86210,8162,3061,06625180
岩手県12,55212,4152,1671,0117140
山形県8,2268,1571,3801,0117
兵庫県27,57927,4672,7869841
宮城県10,88110,7542,405982450
島根県13,65913,6142,820903131000
群馬県14,62014,4882,5408918130100
千葉県10,74410,6711,13887311130180
愛知県23,47023,3404,85387013180200
鳥取県6,9916,9421,208822510
鹿児島県10,20210,1221,821816780
奈良県9,3529,3271,5178001770
埼玉県19,13119,0602,59176528140
青森県6,5116,4721,284694163030
茨城県14,08513,9711,59566846120100
和歌山県11,22911,1671,689647580
京都府11,89811,8292,18464047010
三重県18,04217,9893,43159214
栃木県12,15712,0822,0305805
福井県9,1699,1081,88655136010
神奈川県8,3508,2901,3534601200
石川県8,4088,3361,403452650
佐賀県12,29712,2422,193443300
香川県7,3787,3441,53342033000
長崎県9,7309,6641,7193816
大阪府10,19910,1521,2903261170
滋賀県11,00610,9142,51929536030
東京都5,4465,4151,411277490190
山梨県7,8797,8171,23125192030
宮崎県8,9448,8851,550213220
沖縄県2,3202,27130120830080

跨線橋・跨道橋の欄は3巡目(2024年度)に点検されたぶんの判定区分(全道路管理者分)です。 PDFの表から数字を機械的に読んでいるため、列の切れ目がひととおりに決まらなかった都道府県は「—」にしてあります。原典は 表-地方橋梁1表-地方橋梁2表5表3国土交通省 道路メンテナンス年報(令和6年度))です。

出典